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ヒッティングスキル
ミスの原因はここにあった!?シャトルコンタクトを使いわけよう
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 バドミントンのシャトルはコルクと羽根を糸で結びつけた独特の形状です。 この独特な形状がバドミトンのスピード感と緩急の魅力につながっているのですが、 同時に扱いがとても繊... -
ヒッティングスキル
緩急をつける!ロブの高さを打ち分けるポイント
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 プレーに緩急をつけてメリハリをつけたい。 バドミントンにおいてとても大切な要素である緩急! それだけに悩みが多いのも緩急。 緩急ってそもそも? 緩急をつけるために重要な要... -
ボディコントロール
バック前「3つのフットワーク」
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 バドミントンは前後左右そして斜め方向と様々な方向に動くスポーツです。 そこで重要になるのが、コート内を移動するフットワークの技術。 フットワーク次第でラリー力が高まった... -
Lesson
【レポート】夏の強化練習を開催しました。
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 この度、長野県駒ケ根市にて夏の強化練習を開催いたしました! 定員8人で募集したところ、県内外からお申込みをいただき、暑い中(県外からの参加者は全然問題なかったようですが... -
ラケット
ナノフレア800(ヨネックス)試打レポート
こんにちは。 元バドミントン専門店店員のバドミントンコーチ齋藤(@usagi02_soushi)です。 ジャパンオープンで大々的に発表されたヨネックスの新製品ラケット! ナノフレア800! さっそく世界のトッププレイヤーたちも使っている様子の気になるラ... -
Lesson
【レッスンレポート】ハイバック教室
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 レッスンレポート 今回のテーマ『ハイバック!』 レッスン内容 ハイバックとはどんなストロークなのか ハイバックが難しいポイントの解説から始まり、実際に打つにはどのよ... -
書籍
40年ぶりのバドミントン雑誌創刊!『楽ミントンマガジン』
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 皆さんバドミントンの情報はどこから仕入れていますか? 「え?バドチュー.NET?ありがとうございます(笑)」 インターネットの普及でSNSでは速報が流れていますし、YouTube... -
ヒッティングスキル
守備範囲を広げる!基底面を使ったレシーブの応用編
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 バドミントンのレシーブ。 悩みが多いのもレシーブです。 特に多く寄せられるのがフォアハンドとバックハンドの対応! バックで構えていてフォア側に来たシャトルが取れない。 ま... -
ヒッティングスキル
レシーブ強化!基底面を使ってレシーブの幅を広げよう
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 相手の速いスマッシュにレシーブが遅れがち・・・。 速いスマッシュに対してレシーブするにはどうしたらいいんだろう?? そんなバドミントンのレシーブの悩みは多いものです。 速... -
ラケットコントロール
レシーブの守備範囲を広げよう!フォアとバックのメリットを活かす
こんにちは。 バドミントンコーチの齋藤(@usagi02_soushi)です。 ダブルスで悩み多きレシーブ。 バックハンドで取ればいいのか、フォアハンドで取ればいいのか・・・。 どちらで取ればいいのか迷ってしまう。 ダブルスのレシーブ範囲は、フォアと...
